ベジクリーンの効果は嘘じゃない!でも今買うのは待つべき理由

野菜の農薬を落とす商品はいくつか種類があって、ベジクリーンはその中でも特にお気に入りの商品でした。
何というか…「これを使えばひとまず安心」なんですよね(;’∀’)

  • 残留農薬は落とせるし
  • 大腸菌などの食中毒菌は死滅出来るし
  • 今話題の環境ホルモンも落とせるし
  • 万が一、口に入っても肌に触れても大丈夫だし
  • 野菜はシャキッとなって、長持ちするようになるし
  • 魚や肉の臭みも減るし
  • 調理器具の除菌、サビ防止や消臭、ヌメリ防止にまでなる

という優れもの。

 

私は本当にこの商品が好きで、ず~っと使ってました。
効果もちゃんとあると思いますし、副作用なんて何も感じませんでした。

ただし、ちょっと気になることもあったんですよね…。

ベジクリーンのデメリットは、何といっても…

ベジクリーンの一つ目のデメリットは、待ち時間です。
ベジクリーンはどうしても、野菜の汚れが落ちるまでに10分くらい待たないといけません。

「そういうものだ」と割り切ってしまえばいいんですけど、結構段取りが上手くいかないことがありました。
それに野菜によっては、10分待っても汚れが取れているのかどうかわからないものも…。

 

そして2つ目のデメリットは、野菜を浸さないといけないこと。
つまり大きな野菜だと、野菜が完全に浸せなかったり、転がしながら10分過ごさないといけないんですよ。

10分間ほかの作業を出来るのなら、まだ良いんですけど、転がし続けるのは面倒でした(;’∀’)

でも、実はもっと便利な商品があった…

先ほども言いましたが、ベジクリーン自体は本当に良い商品です。
待ち時間や使い勝手の悪さはあるものの、色々落とせるのは本当にありがたかったです。

でもそのあと、

  • ベジクリーンと全く同じ…むしろ、もっと落とせるものが多くて、
  • 待ち時間がわずか30秒!だけで、
  • スプレータイプなので使い勝手も良く、
  • 値段もベジセクリーンと同じくらいで、
  • しかも、お試し全額返金保証キャンペーン中

の商品を見つけちゃいました。

 

それが、以下のベジセーフという商品です(⌒∇⌒)

 

効果は、ベジクリーンと同じ…むしろそれ以上?

始めに私は、ベジクリーンが

  • 残留農薬は落とせるし
  • 大腸菌などの食中毒菌は死滅出来るし
  • 今話題の環境ホルモンも落とせるし
  • 万が一、口に入っても肌に触れても大丈夫だし
  • 野菜はシャキッとなって、長持ちするようになるし
  • 魚や肉の臭みも減るし
  • 調理器具の除菌、サビ防止や消臭、ヌメリ防止にまでなる

と、ご紹介しました。

ベジセーフは上のすべての効果に加えて、放射性物質も落とせるそうです(;゚Д゚)
放射能が気になる方には、大きなポイントですよね。

待ち時間はわずか30秒!それってつまり、「野菜の栄養を落とさない」ということ

これに関しては、上の動画を見て頂くのがわかりやすいと思います。
こんな感じで、一瞬で野菜の汚れが取れちゃうんですよ。

それってつまり、野菜の栄養を落とさないってことです。
野菜は1分以上水で洗うと、水溶性の栄養はどんどん流れ出ちゃうと言われています。

最大で3割も栄養が流れちゃうっていう話もありますからね(;’∀’)
せっかく農薬を落とせたのに、栄養も落とすんじゃ、もったいないですよね。

 

あとはもちろん、待ち時間が少ないのでとっても料理が楽です。
テキパキと料理を作れるので、時間短縮にもなりました(⌒∇⌒)

スプレータイプで使い勝手がいい!小さな野菜も、大きな野菜も、手間がかからない!

使ってみるとわかりますが、スプレータイプって本当に便利です。
いちいち大量の水を用意しなくても良いし、(あぁ、農薬落とさなきゃ…)と思ったときにはもう、シュシュッとしちゃってるくらいです(笑)

これがベジクリーンの時は、(水はって、粉混ぜて、10分待って…あぁ、めんどうだな)
なーんて、毎回思ってました(;’∀’)

 

大きな野菜も、全体にシュシュッとスプレーすればOK
小さな野菜も、いちいち水の量を計算しなくても、シュシュッとしちゃえばOK

もちろん待ち時間も30秒なので、ベジクリーンの時のように、野菜を転がしたりする必要もありませんよ(⌒∇⌒)

 

あと、ベジクリーンもベジセーフも調理器具の殺菌などに使えますが、やっぱりスプレータイプの方が楽ですよね。
さっきも言いましたが、”気づいたときには、もうシュシュッとやっている”のが、スプレータイプの良いところです。

ちなみにベジクリーンなどのホタテ系は、空気に弱いのでスプレーとして置いておくことはできないそうですよ。
つまり、ベジクリーンはスプレー化できないんです。

・本品の性質上、空気にあたると効果が弱まります。必ず密閉した状態で高温多湿を避けて保存してください。

 

逆に、ベジクリーンに出来て、ベジセーフにできないことは?

逆にベジクリーンに出来て、ベジセーフにできないことが一つだけあります。
それは…お風呂に使うことだと思います。

私はお風呂にベジクリーンを使ったことは無いですが、肌がツルツルになるそうです(笑)
もしベジクリーンを持っているなら、試してみても良いかもしれません。

ただ元々お風呂用じゃないので、お風呂のためにベジクリーンを買うくらいなら、普通の温泉のもとを買ったほうが良いともいます(;’∀’)

おわりに:一回約9円のベジセーフが、今ならさらに…

最終的には、私はベジクリーンよりもベジセーフのほうがおすすめです(⌒∇⌒)
30秒で面白いほどドロドロと汚れが落ちるので、ぜひ使ってみてください。

ちなみに今週は発売記念もあってか、お試し全額返金キャンペーン中ですよ!
もし怪しいな~って思っていたり、嘘でしょと思った場合には、お金を返してもらえます( ̄▽ ̄)

ベジセーフの公式サイトは、以下からどうぞ。

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